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2010年7月31日 (土) 14時43分 ド素人のFX日記 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
2010年7月25日 (日) 13時40分 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
2010年7月24日 (土) 20時15分 ド素人のFX日記 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
2010年7月22日 (木) 08時11分 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
2010年7月19日 (月) 19時44分 ド素人のFX日記 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
2010年7月12日 (月) 01時51分 ド素人のFX日記 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
2010年7月 3日 (土) 16時41分 ド素人のFX日記 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0) |
2010年7月 2日 (金) 19時57分 映画・テレビ | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0) |
2010年6月27日 (日) 14時04分 ド素人のFX日記 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0) |
2010年6月26日 (土) 15時53分 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
«保証金率、うーむ問題ありだ。
高橋 宣勝: 語られざるかぐやひめ―昔話と竹取物語面白かったなあ。この方向でもっと色々な情報を得たいと思いました。しかし難しいのも確かで、読んでいて眠くなってしまうという欠点が。好奇心が勝つか、眠気が勝つか。
有川 浩: 塩の街 (角川文庫)ライトノベルだったの? 興味深い。三部作らしいので「海の底」も読んでみようかな……。
有川 浩: 空の中 (角川文庫)少し間延びした感じで長すぎる気はするが、おもしろかった。女性だったんですね、知らなかった。
藤沢 周平: 本所しぐれ町物語 (新潮文庫)短編のオムニバス。それぞれの物語で登場人物がかぶるという、映画的な趣向。
藤原 正彦: 若き数学者のアメリカ (新潮文庫)作家の小川洋子が影響を受けた本として興味を持っていた。数学者って、なんかカッコイイよなあ。
あさの あつこ: 夜叉桜 (光文社時代小説文庫)シリーズものという様相を呈してきたね。登場人物たちの活躍が、もっともっと見たい。とはいえ、あまり謎解き的な要素をメインにして欲しくはないな。
田中 靖彦: ハリウッドストーリーテリング面白いです。映画脚本に限らず、様々な分野で創作を目指す人に、お勧めします。
パトリック ムーア: 凍った宇宙 [SF名作コレクション(第2期)]こういう作品って、男の子の基本だと思うのだけれど、うちの息子たちはなかなか興味を示してくれない。残念だ。
藤沢 周平: 春秋山伏記 (新潮文庫) 毎回書いている気がするが、藤沢作品のおおらかさが大好きだ。山伏が主役ということで、異色?……なのかもしれないが、方言へのこだわりもあり、よりいっそう世界観は深い。
伊坂 幸太郎: 終末のフール (集英社文庫) 冒頭の言葉「今日という日は残された日々の最初の一日」は、とても良い言葉です。 物語の印象、僕にはいまひとつ。でも良い切り口だと思う。
藤沢 周平: 竹光始末 (新潮文庫) 時代物に含まれるユーモアとエロティシズム、何だかとても温かくて癒される。
小川 洋子: まぶた (新潮文庫) 黒いもの、暗いもの、あるいは重たいもの、深いもの。見たいような、見たくないような。
恩田 陸: エンド・ゲーム―常野物語 (集英社文庫) 文庫化を待っていました。一気に読める。続編を待っています。
伊坂 幸太郎: オーデュボンの祈り (新潮文庫) うろうろと限られた範囲を歩き回っているだけなのに、読めてしまいます。構成がうまい、良くできている。長すぎる感じは否めないが。
小川 洋子: 海 (新潮文庫) 彼女の言葉は世界言語ですね。得意なパターンだと思うけれど、『バタフライ和文タイプ事務所』は大好きです。
藤沢 周平: 龍を見た男 (新潮文庫) ときどきね、藤沢作品に触れたくなる。覚悟が必要な時代、おおらかな人間関係、それもまた良いなあと思う。
機本 伸司: メシアの処方箋 (ハルキ文庫) この違和感は何だろうと考えていた。きっと日本人が主役だから、かな。キリスト教国、ハリウッド映画のテイストで読むとしっくり来るかも。
みやび・じょう: サガシニイコカ (おとな絵本―5分間のヒマつぶし) 友人が出版した絵本。ちょっとシュールな、大人の女性を対象にした絵本です。
機本 伸司: 僕たちの終末 (ハルキ文庫) この作家にはまってしまいました。かつて僕自身も同じことを考えたことがあるけれど、それを作品にまとめてしまえる能力、すばらしいなあ、面白いなあ、羨ましいなあ。
機本 伸司: 神様のパズル (ハルキ文庫) 映画版には意味不明なカットが多かったが、さすがに原作のほうは筋が通っている。この作家は狙い所が良いね。
恩田 陸: 蒲公英草紙―常野物語 (集英社文庫) 大好きな常野ワールドです。僕にも何かの能力がないものかと、真剣に欲しています。猫の言語ならある程度理解できるのだけれど、駄目かあ……もっとこう、何というか……。
アーサー・C. クラーク: 3001年終局への旅 (ハヤカワ文庫SF) ちなみに『2010年…』と『2061年…』も時間をかけて読みました。『3001年…』の世界観を中心に映画化して欲しいなあと思うけれど、どうなんでしょうね、そのへんは。
畠中 恵: うそうそ (新潮文庫 は 37-5) (新潮文庫) 楽しいです。テレビドラマは致命的なミスキャストだと思う。作品世界をまもるためにも、誰か何とかしてほしいな。
あさの あつこ: ラスト・イニング (角川文庫) 文庫化を待っていました。すっきりした気持ちです。映像化できない作品世界というのは存在するのです。
畠中 恵: おまけのこ (新潮文庫 は 37-4) このシリーズは、一度しっかりとした形で映像化して欲しい。ジャニーズを使わないことだ。
恩田 陸: 光の帝国―常野物語 (集英社文庫) 短編を連続させてひとつの世界観を作るのは、僕の最も好むところ。お手本にしなくちゃね。
グレッグ イーガン: 宇宙消失 (創元SF文庫) 量子力学ってそんなん? 波動関数やて? わけがわからないながらも夢中になって読破してしまう。
アーサー・C. クラーク: 決定版 2001年宇宙の旅 (ハヤカワ文庫SF) 遠い昔に読んでいると思うのだが、どうもあやしい。何しろ映画の印象が強くて。クラークが亡くなったので何かしたいと思い、シリーズ4作品を通して読んでみることにした。
山田 悠介: リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫) パラレルワールドという設定で映画化されたみたい。自費出版の処女作品というところがすごいなあ。
藤沢 周平: 時雨のあと (新潮文庫) 収録されている『雪明かり』は映画『…鬼の爪』のエピソードのひとつとして映像化されている。
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