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2012年1月26日 (木) 22時05分 映画・テレビ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2012年1月23日 (月) 21時54分 映画・テレビ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2012年1月23日 (月) 00時00分 Twitter | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2012年1月12日 (木) 21時33分 映画・テレビ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2012年1月 1日 (日) 23時54分 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2011年12月 8日 (木) 15時23分 Twitter | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2011年11月30日 (水) 21時08分 映画・テレビ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2011年11月27日 (日) 21時33分 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2011年11月22日 (火) 02時12分 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
2011年11月 1日 (火) 00時03分 Twitter | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
«みたび、つぶやいたこと。
梨木 香歩: 家守綺譚 (新潮文庫)かなり前だと思うが、ラジオドラマで聴いたことのある話だ。当時は作者の情報を持っていなかった。好きな話だったから、これだと気付いたときは嬉しかったな。
伊坂 幸太郎: 重力ピエロ (新潮文庫)最近の僕は伊坂幸太郎ばやりです。この作品の閉じた世界観には好き嫌いがあるかもしれません。それにしても、切り口が面白い。
伊坂 幸太郎: ラッシュライフ (新潮文庫)良いね。映画を先に見て納得がいかず、そんなはずはない……という思いで原作を手に取りました。満足満足。
機本 伸司: 神様のパラドックス〈上〉 (ハルキ文庫)神様のパズルと同じ時系列にあるらしい。順番でいうと次が、パズルの軌跡…? 無駄に長くなりつつある作品世界。さて、どうしたものか。
機本 伸司: 神様のパラドックス〈下〉 (ハルキ文庫)この作家の切り口は好きだが、この作品はちょっと理屈っぽいかな。シンプルにまとめてくれれば、ずっと良かったと思う。
ベルンハルト シュリンク: 朗読者 (新潮文庫)魅力的で個性的な本です。確固とした色がある。映画化により双方が引き立て合うという、稀な例かもしれない。
梨木 香歩: 西の魔女が死んだ (新潮文庫)魔女修行はそのまま、個人を確立するための修行だと思う。バランスを崩したとき、自己修復の基礎になる。良い本ですよ。
高橋 宣勝: 語られざるかぐやひめ―昔話と竹取物語面白かったなあ。この方向でもっと色々な情報を得たいと思いました。しかし難しいのも確かで、読んでいて眠くなってしまうという欠点が。好奇心が勝つか、眠気が勝つか。
有川 浩: 塩の街 (角川文庫)ライトノベルだったの? 興味深い。三部作らしいので「海の底」も読んでみようかな……。
有川 浩: 空の中 (角川文庫)少し間延びした感じで長すぎる気はするが、おもしろかった。女性だったんですね、知らなかった。
藤沢 周平: 本所しぐれ町物語 (新潮文庫)短編のオムニバス。それぞれの物語で登場人物がかぶるという、映画的な趣向。
藤原 正彦: 若き数学者のアメリカ (新潮文庫)作家の小川洋子が影響を受けた本として興味を持っていた。数学者って、なんかカッコイイよなあ。
あさの あつこ: 夜叉桜 (光文社時代小説文庫)シリーズものという様相を呈してきたね。登場人物たちの活躍が、もっともっと見たい。とはいえ、あまり謎解き的な要素をメインにして欲しくはないな。
田中 靖彦: ハリウッドストーリーテリング面白いです。映画脚本に限らず、様々な分野で創作を目指す人に、お勧めします。
パトリック ムーア: 凍った宇宙 [SF名作コレクション(第2期)]こういう作品って、男の子の基本だと思うのだけれど、うちの息子たちはなかなか興味を示してくれない。残念だ。
藤沢 周平: 春秋山伏記 (新潮文庫) 毎回書いている気がするが、藤沢作品のおおらかさが大好きだ。山伏が主役ということで、異色?……なのかもしれないが、方言へのこだわりもあり、よりいっそう世界観は深い。
伊坂 幸太郎: 終末のフール (集英社文庫) 冒頭の言葉「今日という日は残された日々の最初の一日」は、とても良い言葉です。 物語の印象、僕にはいまひとつ。でも良い切り口だと思う。
藤沢 周平: 竹光始末 (新潮文庫) 時代物に含まれるユーモアとエロティシズム、何だかとても温かくて癒される。
小川 洋子: まぶた (新潮文庫) 黒いもの、暗いもの、あるいは重たいもの、深いもの。見たいような、見たくないような。
恩田 陸: エンド・ゲーム―常野物語 (集英社文庫) 文庫化を待っていました。一気に読める。続編を待っています。
伊坂 幸太郎: オーデュボンの祈り (新潮文庫) うろうろと限られた範囲を歩き回っているだけなのに、読めてしまいます。構成がうまい、良くできている。長すぎる感じは否めないが。
小川 洋子: 海 (新潮文庫) 彼女の言葉は世界言語ですね。得意なパターンだと思うけれど、『バタフライ和文タイプ事務所』は大好きです。
藤沢 周平: 龍を見た男 (新潮文庫) ときどきね、藤沢作品に触れたくなる。覚悟が必要な時代、おおらかな人間関係、それもまた良いなあと思う。
機本 伸司: メシアの処方箋 (ハルキ文庫) この違和感は何だろうと考えていた。きっと日本人が主役だから、かな。キリスト教国、ハリウッド映画のテイストで読むとしっくり来るかも。
みやび・じょう: サガシニイコカ (おとな絵本―5分間のヒマつぶし) 友人が出版した絵本。ちょっとシュールな、大人の女性を対象にした絵本です。
機本 伸司: 僕たちの終末 (ハルキ文庫) この作家にはまってしまいました。かつて僕自身も同じことを考えたことがあるけれど、それを作品にまとめてしまえる能力、すばらしいなあ、面白いなあ、羨ましいなあ。
機本 伸司: 神様のパズル (ハルキ文庫) 映画版には意味不明なカットが多かったが、さすがに原作のほうは筋が通っている。この作家は狙い所が良いね。
恩田 陸: 蒲公英草紙―常野物語 (集英社文庫) 大好きな常野ワールドです。僕にも何かの能力がないものかと、真剣に欲しています。猫の言語ならある程度理解できるのだけれど、駄目かあ……もっとこう、何というか……。
アーサー・C. クラーク: 3001年終局への旅 (ハヤカワ文庫SF) ちなみに『2010年…』と『2061年…』も時間をかけて読みました。『3001年…』の世界観を中心に映画化して欲しいなあと思うけれど、どうなんでしょうね、そのへんは。
畠中 恵: うそうそ (新潮文庫 は 37-5) (新潮文庫) 楽しいです。テレビドラマは致命的なミスキャストだと思う。作品世界をまもるためにも、誰か何とかしてほしいな。
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